毎年8月4日 開催
御供所四区
歴史の風そよぐ千のともしび 古のにおいかほる
詳細不明。ご先祖様が太宰府から頂いた「お札」が祀られており、学問のご利益もあるようです。以前は月見の会も開かれた事もあるそうです。
午後七時頃、聖福寺からこられた3名の僧侶と婦人会の方が、他区にさきがけ最初に参られ、読経と焼香が執り行われます。
町内の人はもちろん、元住人の方々もご焼香し、家内安全、無病息災を祈願、その後お宮の中で直会が行われます。
また、参加者は僧侶と婦人会の方が到着される前に八幡宮の前に並べられたロウソクに火を灯し、提灯をもらいます。